画像をリサイズ

プリセットまたはピクセル指定でリサイズします。元画像は変換サーバーへ送られませんが、通常のアクセスログと元画像を含まない解析データは発生します。

元画像はローカルで処理
85%

画像をここにドラッグ&ドロップ

またはクリックして参照、または貼り付け (Ctrl+V)

HEIC, HEIF, WebP, PNG, JPG, AVIF, BMP に対応

使い方:画像をリサイズ

1

画像をドラッグ&ドロップ、またはクリックして選択。

2

プリセットを選ぶか、縦横のピクセル数を入力。

3

形式と品質を選んでダウンロード。

リサイズで解決できること

4000px の写真を 800px のスロットに表示するなら、リサイズが最速の解決策です。商品画像、バナー、プロフィール写真、サムネイル — 表示枠に対して画像が大きすぎるケースはほぼリサイズで片付きます。

ピクセル指定 vs プリセット

SNSやECサイトが具体的なサイズを要求している時(1080×1080、1200×630など)はピクセル指定。とりあえず軽くしたいだけなら「最大1920px」「50%」などのプリセットでワンクリック。

リサイズだけで足りない時

リサイズしても容量が大きい場合は、フォーマット変換も比較してください。削減量は元画像、目標寸法、形式、品質設定、エンコーダーによって異なります。

制約事項

変換前に次の制約を確認してください:

  • 出力結果は形式の仕様に従います(例:透過対応、可逆/非可逆の違い)。
  • 最終的なファイルサイズは元画像の内容と品質設定によって変わります。
  • 互換性を優先する場合は、まず広く対応している形式(通常は JPG)を選択してください。

よくある質問

正確なサイズを指定するには?
カスタムモードで幅と高さをピクセルで入力できます。決まったサイズがなければ「最大1920px」「50%」などのプリセットが楽です。
リサイズで画質は落ちますか?
結果は元画像、目標寸法、形式、品質設定に依存します。リサンプリングと再エンコードの影響があるため、実際の細部とサイズを比較してください。
リサイズと形式変換を同時にできますか?
はい。サイズと出力形式(JPG、PNG、WebP、AVIF)を一度に変更できます。
SNS用のサイズにリサイズできますか?
カスタムモードで1080×1080(Instagram)、1200×630(Facebook/OGP)など自由に指定できます。
ファイルはアップロードされますか?
されません。すべてブラウザ内で処理されます。このリサイズ処理とコーデックをオンラインで一度正常に読み込んだ後は、同じページをオフラインで再読み込みして同じ処理を確認できます。未使用の出力コーデックには通信が必要な場合があります。
出力ファイルが元のファイルより大きくなることがあるのはなぜですか?
非可逆の元画像を可逆 PNG に書き出す場合、小さい画像でコーデックやコンテナの負荷が大きい場合、または元画像がすでに効率よく圧縮されている場合は、出力が大きくなることがあります。結果は画像・形式・設定に依存し、一定の削減率は保証されません。PicShift は MozJPEG、OxiPNG、libwebp 系の処理を使いますが、常に最小ファイルになる保証はありません。圧縮モードでは結果が大きい場合に元ファイルを保持します。 詳しくはこちら: https://picshift.app/ja/docs/size-increase-explainer